世界トップアスリートとオステオパシー

2018/03/07
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 久しぶりのブログです。

 四日ほど前にオステオパシーのフランス国家認定校のATSAのDO論文の試験を受けていました、本場フランス校からオステオパシーの資格が認められました。

 学校の卒業後、ディプロマを頂きますが、論文が通って更に与えられる称号がオステオパシーDOです。

これからはもう少しブログを書きますね。

 フランスか3名の試験官がきて論文の発表を行いました、ジャン・ランブルー学長とボルディーノ先生とステファン先生です。

 ボルディーノ先生は元ヨーロッパ男子フィギヤのチャンピオンで、メダリストでもあるフィリップ・カンデロロ選手を施術していたオステオパスで、彼の同僚はあのF-1の伝説アイルトン・セナを施術していました。

 先ほども話しましたオステオパシーの本場欧州では一般の社会人や主婦や子供から高齢者はもちろんの事、トップアスリートやバレエのプリマドンナも幅広くオステオパシーで身体の不調を改善・緩和に使っています。

 フランスサッカーリーグのマルセーヌ・リョンの専属オステオパスのポポフ先生にもオステオパシーのストラクチャー・テクニックを学びました。

 またもう一人の先生でパオロ・バルロ先生もフランス女子バスケットのナショナルチームの選手を施術していたオステオパスです。

 バルバロ先生からはオステオパシー反射テクニックを学びました。

・・・ぜひ超一流のプロスポーツ選手に認められた、アカデミックなフランスのオステオパシーで、身体を調整しませんか?

 そういえば最近テニスの錦織選手も欧州でオステオパシーの施術を受けているそうです。